The Frontier of The Human & Companion Animal World

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株式会社野生社

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第二回「日・中ペットビジネス交流フォーラム&商談会」と産業視察ご参観ツアー無事終了の御礼

このたびは、第二回「日・中ペットビジネス交流フォーラム&商談会」にご参加いただき厚く御礼申し上げます。

お蔭様で、ご出席各位より高い評価をいただき、無事に終了できましたことに改めて感謝申し上げます。

今回の不備な点を教訓に、次回はさらにレベルアップした商談会にしたいと考えております。

教示・ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。 

なお、第二回「日・中ペットビジネス交流フォーラム&商談会」と中国参加企業による日本企業視察ツアー関連の記事は、弊誌「PETS REVIEW」7月10日発行号に掲載する予定です。

参加された皆様のご感想をお寄せいただきたければ幸甚です。

    

                                                                                                                        敬具

株式会社野生社 代表取締役 原田 隆

万輝企龍(中国・上海) www.petfairasia.com

第二回「日・中ペットビジネス交流フォーラム&商談会」へのご招待/ 異業種の参加歓迎!

日中ペットビジネスマン 出会いのチャンス

第二回「日・中ペットビジネス交流フォーラム&商談会」へのご招待

≪交流フォーラム&商談会の開催目的≫

日本企業の優秀な経営資産と、巨大な消費市場を背景にした中国企業の旺盛な事業意欲をマッチングして、新たなビジネスチャンスを創出すること。

今後、日中ペットビズネスを促進する上で名刺交換会と合わせて一石二鳥効果があります。

ただ今残り20席!

中国から来日参加者リスト

来日メーカーの特長:知名度及び商品の評価が高い。品質管理・納期厳守!

商談会への参加目的:新規の取引先或いは提携パートナーを探す。日本製優秀製品を中国で販売する。

第一回(2017年6月)「日・中ペットビジネス交流フォーラム&商談会の成果例:

商談日翌日、中国メーカーが、商談会に参加した日本に企業を訪問し、本皮首輪100本をOEM注文して、17年の上海・ペットフェアアジアで展示した。これからは中国メーカーの経営スタイルも変貌すると思われる。 

当日、ご参加商品出展企業を紹介するプロフィールは名刺交換会及び商談会、交流パーティー(希望者事前登録)を予定。          

  • 「日・中ペットビジネス交流フォーラム&商談会」の概要

≪日時≫  2018年6月15日 1:30~5:00 受付1:00~1:30

≪会場≫ TKPガーデンシティ品川 (〒108-0074東京都港区高輪3-13-3SHINAGAWA GOOS 1F)

≪アクセス≫●JR山手線 品川駅 高輪口 徒歩1分  ●JR京浜東北線 品川駅 高輪口 徒歩1分  ●JR東海道本線 品川駅 高輪口 徒歩1分 ●都営浅草線 高輪台駅 徒歩7分

≪出席人数≫ 日本と中国合わせて80名

≪商品展示≫ ¥15,000円(机・幅90×長さ150cm)日本10社限定募集!

≪会費≫ 参加無料

≪申込締め切≫ 2018年5月31日 

※但し、日本側の定員60名に達し次第、締め切らせて頂きます

 ≪主催≫

株式会社野生社 ペット産業情報誌「PETS REVIEW・ペッツレビュー」発行

万輝企龍(中国・上海) 中国最大級のペットビジネスショー「ペットフェアアジア」主催

≪企画≫ J&Cカンパニー 日中ペット産業コーディネーター

 2018申込書-2

 

 

 

「2018インターズー」はドイツ・ニュルンベルクで開催した

5月8~11日、世界最大規模のペット用品国際見本市「2018インターズー」はドイツ・ニュルンベルクで開催した。

会場面積12万㎡、13ホール。66ヵ国・地域の企業1989社が出展した。

ドイツ国外からの出展は83%(2016年:70%)。ました、国別順位では、イタリア、スペイン、フランス、イギリス、

オランダ、中国、チェコ、ボーランドなど。中国・CIPS主催会社が組織した中国企業304社が総面積5340㎡の中

国パビリオンに出展、一際存在感を誇示していた。CIPSコーディネートによる「IDEA FASHION DESIGN」も高い評価を獲得した。125ヵ国から3万9千人が来場。

㈱野生社企画の「欧州視察ツアー」も当会場を2日間参観した。

※詳報は、「ペッツレビュー」6月10日と7月10日発行号に掲載。

インターズー 製品ショーケース コーナー

中国の製品展示企業、ベンチャー&ハイテクメーカーなどベスト11社決定!!

― 日中ペットビジネスマン 出会いのチャンス ―

第二回「日・中ペットビジネス交流フォーラム&商談会」へのご招待

≪目的≫

日本企業の優秀な経営資産と、巨大な消費市場を背景にした中国企業の旺盛な事業意欲をマッチングして、新たなビジネスチャンスを創出!

【トピックス 第1弾】

中国の製品展示企業、ベンチャー&ハイテクメーカーなどベスト11社決定!!

中国で流通する人気の「自社ブランド品」「中国質造良品質」メーカー!

展示製品:フリーズドライフード・衣類・リード・遠隔管理食器・ペット家具・機能付き衛生トイレなど

http://www.ranova-petfood.com  http://www.touchdog.com/ http://www.fidapet.com/  www.kingsfamily.cn 

http://www.petkit.com/ http://www.k1-home.com/ http://www.cnpmc.net/ http://www.uspetway.com/ など 

来日メーカーの特長:中国業界内ベスト11社です。知名度が高く、商品の評判が良い。一部企業は国際的に輸出中。品質管理・納期厳守!

来日メーカーの目的:自社ブランド品は既に中国で販売している。新規の取引先或いは提携パートナーを探すこと。合わせて、日本製優秀製品を中国で販売すること。

 

当日は、参加企業のプロフィール紹介、名刺交換会及び商談会、交流パーティー(希望者事前登録)を予定しています。

なお、製造関連以外の、中国側参加バイヤーなどのリストは5月12日に発表します。

 

詳しい情報は弊社のHPへリンク下さいhttp://www.yaseisha.com/document/1101/

 

速報!2018年度有力卸店会・アンダーズ東京で開催

【速報】 中国への魚飼料輸出容易に!

中国品質監督監検検疫総局は2018年3月1日、日本から中国に輸出される魚飼料(成分中に牛、羊の乳成分を含ないもの)の輸入を許可した。魚飼料関連メーカー、卸、商社などは、中国の登録代行機関(例えばHSL)などを通して登録手続きして認可後に輸出。

第二回「日・中ペットビジネス交流フォーラム」へのご招待

― 日中ペットビジネスマン 出会いのチャンス ―

第二回「日・中ペットビジネス交流フォーラム」へのご招待

 

≪目的≫ 日本企業の優秀な経営資産と、巨大な消費市場を背景にした中国企業の旺盛な事業意欲をマッチングさせ、新たなビジネスチャンスの場にします。

  • 「日・中ペットビジネス交流フォーラム」の概要

≪日時≫  2018年6月15日 1:30~5:00 受付1:00~1:30

≪会場≫ TKPガーデンシティ品川 (〒108-0074東京都港区高輪3-13-3SHINAGAWA GOOS 1F)

≪アクセス≫●JR山手線 品川駅 高輪口 徒歩1分 ●JR京浜東北線 品川駅 高輪口 徒歩1分  ●JR東海道本線 品川駅 高輪口 徒歩1分 ●都営浅草線 高輪台駅 徒歩7分

≪出席人数≫ 日本と中国合わせて80名

※恐縮ながら、1社2名とさせていただきます。

≪商品展示≫ ¥15,000円(机・幅90×長さ150cm)日本10社限定募集!

≪会費≫ 参加無料

≪申込締め切≫ 2018年5月31日 

※但し、日本側の定員60名に達し次第、締め切らせて頂きます

≪主催≫

株式会社 野生社 ペット産業情報誌「PETS REVIEW・ペッツレビュー」発行

万輝企龍(中国・上海) 中国最大級のペットビジネスショー「ペットフェアアジア」主催

≪企画≫ J&Cカンパニー 日中ペット産業コーディネーター

 

◇日・中ペットビジネスフォーラム企画の経緯

中国ペット産業は従来、外需主導型の輸出偏重で成長してきましたが、ここ数年、国内ペット市場も年率20%超で成長しているとみられています。

一般の可処分所得の増加と並行してペット飼育熱が高まり、国内ペット市場は急速に拡張していると観測されます。

単純に人口を比較しても中国は日本の10倍以上で、ペット市場は成長途上にあります。一方、日本は成熟市場の段階です。「成熟市場から発展途上市場へ」が世界的な趨勢です。巨大な潜在需要を秘めた発展途上の中国市場に関心を示す日本の企業は、年を追うごとに増加しています。

世界トップクラスのペット市場で培ってきた日本企業の経営ノウハウと、丁寧な製造技術による安全・安心の日本製品に対する評価は、中国のみならず世界に定着しています。一方、中国ではITなどの先進技術応用のペット用品も目に付くようになりましたが、製品に対する信用度は高いとはいえません。

一昨年、上海で開催された第20回ペットフェアアジア(PFA)では、弊社提案の「日本ペット医療最先端フォーラム」が日中の出席企業から高い評価を受けました。

 (株)野生社と万輝企龍及びJ&Cカンパニーは、両国ペット産業の一層の発展を図るため当フォーラムを企画しました。日・中双方の企業各々が持つ特長と持ち味を生かして、ペット産業全体に大きな波及効果が期待できると考えます。なお、野生社と万輝企龍は、フォーラムの事後レポートを日本と中国で同時配信します。

 ご参加を心よりお待ちしております。

◇ フォーラム出席のメリット

1.日本のペット市場における新戦略の構築と、 高い成長性が予想される中国ペット市場参入の足がかりになる。

2.PB商品の企画・製造が容易になる。

3.日本の優れた経営資産(製造技術・品質管理、金魚・錦鯉の養殖技術、社員教育・ペット技能者養成ノウハウ等)を活かしたビジネスを中国市場で展開可能。

4.出席企業にはフォーラム終了後も、中国ペット産業及び企業の最新の情報をE-mailで送信します。

≪中国企業リスト≫

1.兹乐物用品有限公司petsearth

http://www.petsearth.cn/cn/index.html

業態:ペット用家具、衛生用品製造

2.上海凡爱宠物用品有限公司

業態:総合ペット用品販売

3.MODUS莫迪思 moduspets

http://www.moduspets.com/

業態:訓練器具製造

4.SHANGHAI PULI INTERNATIONAL TRADE Co.,LTD

http://www.puli-bp.com/

業態:国際貿易

5.多尼斯(国际)股份有限公司 Dogness

http://www.dognesspet.com/

業態:首輪、リートなど用品製造

6.广州暖阳宠物用品有限公司

業態:衣類製造

7.上海恺羿网络科技有限公司

http://www.k1-home.com/

業態:K.1ペット家具製造

8.厦门乐高服装有限公司

業態:ペット・馬用衣類製造

9.深圳市久久宠物用品有限公司

業態:ペット用品、衣類製造

10.北京美卡宠物用品有限公司 Makar

www.makar.cn/

業態:ペット用品設計・生産・貿易

11. 小佩网络科技(上海)有限公司

http://www.petkit.com/

業態:智能ペット用食器製造

12.天津朗諾ペットフード有限公司 Ra Nova

業態:フードメーカー

13. 南京载玄信息科技有限公司

http://www.petalways.com/

業態:智能ペット用食器製造 

14. 常州市邦达宠物用品有限公司

業態:ペット用キャリー製造

15.菲达

http://www.fidapet.cn/Ch/

業態:ペット用リード製造

16.卸業

君鸿贸易/维阿特/伊之东/华美宇和

17.チン店系業

C&D/久久/宠物世家/有宠/霍亨索伦等

 

「日・中ペットビジネス交流フォーラム」≪会場風景≫ 

2018申込書

PETS REVIEW 3月号を公開中

PETS REVIEW 3月号目次

 

株式会社 野生社の三大セールスポイント!

☆ペット産業 月刊誌「ペッツレビュー」及び関連データ年鑑を46年間発行

☆定期刊行物以外に国内外の重要ニュースを随時Eメール発信

☆日中ペット産業の交流促進に注力

国内外のペット関連・企業・団体と太いパイプを築き、世界でもトップクラスのペット産業関連データバース(企業DB、記事DB)を構築しています。また、国内及び海外特に中国とのビジネスコンサルタント業務にも注力しています。ビジネスパートナー観迎!中国ビジネス情報を豊富収集。

2015年から、ジェトロ(JETRO)の推奨をいただき、中国最大のペットビジネスショー、チャイナインターナショナルペットショー(CIPS)会場内に当社プロモートによる「ジャパン・パビリオン」を併設、日中両業界から高い評価をいただいております。

今年はペットフェアアジア(PFA)とCIPS両博覧会に、「JETRO」推奨のジャパン・パビリオンの併設が決定しています。それと並行して、日中両ペット産業のマッチングと交流をより効果的に促進するためのフォーラム等も企画・実行しきたいと考えています。

近年、中国ペット市場における個人の消費意欲は飛躍的に高まり、高級品に対するニーズが拡大していると言われています。

中国ペット産業関連では多数の見本市が開催されているため、自社の商品に適した見本市をどのように選定するかが重要です。
 主なポイントの第一は、主催者の選択です。良い主催者を選ぶことは、見本市の質が保証されることに繋がります。

第二のポイントは、開催都市です。中国国内で、広範囲な都市での販路拡大を志向するのであれば、一級都市の北京、上海、広州、深センで開催される見本市に出展するのがベストです。

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