| ペット産業史 年代別記事索引サンプル (1970年〜1974年) |
記事タイトルを年代ごとに並び替えています。企業別の事業展開一覧としても利用できます。 タイトル後には年月日を掲載しているので「ペット産業編」「ペット関連団体編」で詳細を確認できます。 |
| 1972年9月1日 |
| 「金魚、錦鯉にみられる最近の病気に関する情報交換と検討会」開く |
| 1972年7月28〜8月9日 |
| 「世界の魚類展」、新宿の京王デパートで開催 |
| 1974年7月27、28日 |
| 「第15回全日本洋鳥展」千駄ヶ谷の観賞魚会館で |
| 1973年9月26日 |
| 「動物の保護および管理に関する」法律が成立 |
| 1972年※※(団) |
| 【1972年小鳥界の出来事】 |
| 1974年※ |
| 【プロフィール】ひかるアクアリューム(山崎博之社長、台東区) |
| 1973年※ |
| 【プロフィール】ミタムラペットセンター(三田村豊明代表、福井県武生市) |
| 1974年11月※ |
| 【プロフィール】ワシントン犬店(東京・日本橋) |
| 1973年※ |
| 【プロフィール】吉田観賞魚販売(東京都八王子)の石和養魚場 |
| 1973年※ |
| 【プロフィール】慈恵院多摩犬猫霊園(東京都府中市) |
| 1974年※ |
| 【プロフィール】小林商事(小林長吉代表、杉並区)―沖縄県島尻郡玉城村など全国20数ヶ所にカブトムシ養殖場 |
| 1974年※ |
| 【プロフィール】日本水族館(荒川区) |
| 1973年※ |
| 【プロフィール】豊栄金属工業(愛知県) |
| 1974年※ |
| 【移転】森乳ペットフード/吉田飼料大阪営業所 |
| 1972年※ |
| 【日本鳥獣商組合連合会(河野通敬理事長)の味の素・プレゼント懸賞キャンペーン続報】 |
| 1973年9月30日 |
| <飼料の現況と見通し>問屋筋の意見を聞く―値下がりは期待薄か |
| 1974年11月 |
| 11月のカナリア取引価格弱含み |
| 1970年12月※ |
| 1970年度金魚輸出11314kg、4462.1万円 |
| 1971年※※ |
| 1971年度弥富金魚生産量−5200万匹、経営体数297、従業員数750、養殖面積1430反 |
| 1972年※ |
| 71年度のドッグフード市場−70億円に成長 |
| 1974年※※ |
| 【74年小鳥界の出来事】 |
| 1974年9月下旬 |
| 9月の観賞魚市況 |
| 1972年10月15日 |
| AKU結成記念・第1回展覧会を韓国・ソウルで開催 |
| 1973年※※ |
| Chum(チャム)のTVCM開始 |
| 1974年5月3日(団) |
| ICC神奈川支部(山腰勇支部長)、創立記念展開催 |
| 1973年6月21日 |
| NETTVのアフリカ救済バザールにペット店が協力 |
| 1974年10月9日 |
| T・K・R(杉山敬一社長、埼玉県戸田市)、第2回特撰市開催 |
| 1974年※ |
| T・K・R(杉山敬一社長、埼玉県戸田市)の蓄養池完成 |
| 1973年3月14日 |
| TBSフィッシングセンターの初セリ好調−毎週木曜13時開始 |
| 1974年7月12日 |
| TKR、赤坂TBS前で金魚・昆虫・爬虫類の露店市 |
| 1974年8月9日 |
| USDA(米国農務省)、鳥の輸入許可証発行を停止した模様―河野通敬・京浜鳥獣貿易社長談 |
| 1973年※ |
| YKIグッピー養殖所(楊均溢代表、神戸市生田区)、販路拡大 |
| 1972年5月 |
| YKIグッピー養殖所、ゴールデン・グリッタスポットグッピーを発売 |
| 1971年12月5日 |
| アフリカの偶蹄目(キリン・カバ・カモシカなど)の輸入が禁止に |
| 1972年6月26日 |
| アマゾンカンパニー(五十井博社長、神戸市)、代理店会議開く |
| 1973年6月29日 |
| アマゾンカンパニー(五十井博社長、神戸市)の代理店会議。全国規模の販売ネット構築を検討 |
| 1973年※ |
| アマゾンカンパニー(五十井博社長、神戸市灘区)、アマゾングリーンの試供品頒布 |
| 1972年11月3日(団) |
| アマチュア錦鯉団体・全日本鱗友会(桑原たかし会長、会員350名)、第3回秋季品評会開催 |
| 1974年11月24日(団) |
| インターナショナル・キャット・クラブ(ICC、小島豊治理事長)第2回本部展開催 |
| 1974年7月12日(団) |
| インターナショナル・キャット・クラブ、第2回本部展を11月24日に開催へ |
| 1973年7月2日(団) |
| インターナショナルキャットクラブ(ICC)、設立総会開く |
| 1973年9月20日(団) |
| インターナショナルキャットクラブ(ICC、小島豊治理事長)、審査員講習会開く |
| 1973年12月9日(団) |
| インターナショナルキャットクラブ(ICC、小島豊治理事長)、創立記念・第1回全国キャットチャリティーショー開催 |
| 1974年※(団) |
| インターナショナルキャットクラブ(ICC、小島豊治理事長)、第2回本部展開催 |
| 1974年2月20日(団) |
| インターナショナルキャットクラブ(ICC、小島豊治理事長)、定例講習会開く |
| 1974年5月20日(団) |
| インターナショナルキャットクラブ(ICC、小島豊治理事長)、定例理事会と講習会開く 中野区のサンプラザで |
| 1974年4月23日 |
| エクセルマーク鳩実行委員会、鳩レース開催 |
| 1971年※※ |
| エコー産業、エコーミール発売製造:日本農産工業 |
| 1973年※ |
| エコー産業倒産 |
| 1974年9月10日(団) |
| オーストラリアン・パラキート・クラブ(横浜市中区)に第1便着 |
| 1974年8月9日(団) |
| オーストラリアン・パラキート・クラブ、発起人設立総会開く |
| 1974年12月25日(団) |
| オーストラリアンパラキートクラブ、「欧州有力ブリーダー訪問の旅」の参加者募集 |
| 1974年6月20日(団) |
| オーストラリアンパラキートクラブと輸出カナリヤ協議会発足 |
| 1973年4月2日 |
| カナリヤ輸出再開4月2日以降に延びる―至難の鳥類対米輸出 |
| 1971年10月15日 |
| カブト、鈴虫とも軽く200万匹動く―小林商事調べによる昆虫類の動向 |
| 1974年9月13〜17日 |
| カワイペッツランド(河合洋三社長、宝塚市)、ペットフード祭り開催 |
| 1974年5月31日 |
| ギフトデスター(宮本健三社長、練馬区)の海水魚小売部開店 |
| 1974年6月〜 |
| キホー(板倉弘典社長、大田区)、第1.第3土曜日定休に |
| 1971年※※ |
| キョーリン(神畑重三社長、姫路市)、ケンフード発売製造:イースター(1978製造発売イースターに) |
| 1972年4月 |
| キョーリン(神畑重三社長、兵庫県姫路市)人事異動 |
| 1974年1月10日 |
| キンスイ(大川惣三郎社長、東大阪市)の総合ペット団地営業開始 |
| 1974年8月22日 |
| クエーカー社と三・エス社(島田六郎社長、本社:川崎市)、販売提携発表 |
| 1972年10月 |
| グッピー専門養殖販売のYKIグッピー養殖所(楊均溢代表)移転 |
| 1972年4月30日(団) |
| ゴールデングッピークラブ(神戸市生田区・YKIグッピー養殖所内)、47年度グッピーコンテスト開催 |
| 1972年9月24日(団) |
| ゴールデングッピークラブ、コンテストを神戸市・王子動物園で開催 |
| 1973年7月22日(団) |
| ゴールデングッピー協会(楊均溢名誉会長)、コンテスト開催 |
| 1974年8月30、31日(団) |
| ザ・ヨークシャークラブの本田収会長、英国ドッグショーの審査 |
| 1974年4月7日(団) |
| ザ・ヨークシャーテリアクラブ(本田収会長)、CHショップショー開催 |
| 1974年2月9、10日(団) |
| ザ・ヨークシャーテリアクラブの本田収会長、審査員として台湾へ |
| 1974年1月30日(団) |
| ザ・ヨークシャーテリヤクラブ本部(本田収会長)、新年会開く |
| 1974年※(団) |
| ザ・ヨークシャテリアクラブ(本田収会長)、ショー日程発表 |
| 1974年10月19日(団) |
| ザ・ヨークシャテリアクラブ(本田収会長)、第4回メンバーズショー開催 |
| 1973年8月19日(団) |
| さざなみ会(海老原孔明会長)、第4回採集会実施 |
| 1973年6月19日 |
| サニーペット(大田区)でアカハナグマ5匹誕生 |
| 1972年4月27日 |
| サニーペットセンター(浦崎昭代表、大田区)でハナグマ2頭誕生 |
| 1974年5月6日 |
| サニーペットセンター(大田区)でにハナグマ6匹誕生 |
| 1972年6月末 |
| サンゴ礁にSOS沖縄〜環境庁2年の継続調査開始 |
| 1972年12月1日 |
| サンスイ(柳沢忠夫社長、荒川区)、ウォータークリーナー商品化 |
| 1973年7月26〜29日 |
| サンフラシスコで「WWPSA第23回ペットトレードショー」−日本ペットフード、全国水産設備、日本動物薬品が出展 |
| 1972年※※ |
| サンライズチキン、サンライズミート製造発売 |
| 1971年12月26日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)、源田実会長に代って竹井博友氏が会長に就任 |
| 1970年5月5日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)、後楽園で本部展−出陳千余頭 |
| 1971年12月12日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)、坂本・初代総務理事追悼本部展をよみうりランドで開催 |
| 1972年5月21日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)、春季本部展開催 |
| 1974年12月6日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)、全国代表者会議開く |
| 1973年6月13日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)、通常総会開く |
| 1972年※(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)、定款改正を承認−総務理事を理事長に改称、常任理事制採用 |
| 1970年11月10日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)、東亜火災海上保険所有の中古ビル(千代田区)を1億5千万円で購入 |
| 1972年5月12日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)、役員の残任期間満了に伴う改選 |
| 1970年12月※(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)1970年度登録数−16万7939頭(97犬種) |
| 1972年※(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)のトリマー公認制度発足 |
| 1972年※(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)の小林総務理事、米国犬界事情視察 |
| 1974年10月31日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)の小林理事長、会の混乱に終止符を打つべく辞任 |
| 1971年3月1日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)の畜犬会館開館 |
| 1974年5月12日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)山形県支部連合会(吉田豊三郎会長)、全犬種展とペキニーズ単独展開催 |
| 1973年※(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)登録数−15万2965頭(93犬種)。前年度を1万頭余下回る。諸登録料を値上げしたが財政逼迫 |
| 1972年※※(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)登録数−16万4831頭、前年度約3千頭減少。決算は支出が2432万余円増で財政悪化 |
| 1974年12月1日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)東京下町地区連合会、稲見又一氏の追悼記念・2回連合全犬種CH展とポメラニアン単独展開催 |
| 1971年8月20日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)理事会、2代目総務理事に小林竹之助氏を選出 |
| 1974年11月1日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)理事会、芟藪豊作、下川清春両顧問と、池内好雄、佐野康博両常任理事を理事長職務代行に任命 |
| 1972年11月3日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC、小林竹之助理事長)、72年度全犬種本部大展覧会と家庭犬訓練競技大会開催 |
| 1973年4月28日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)、インターナショナルドッグショー開催 |
| 1974年5月3日(団) |
| ジャパンケンネルクラブ(JKC)、第2回世界CH大展覧会開催 |
| 1971年※※ |
| スイフトのランチャー国産化製造:日本農産工業発売:エコー産業 |
| 1974年※ |
| スズケン、イースター製造のケンツ発売 |
| 1971年※ |
| スノーペットフーズ、ドギー発売 |
| 1974年※ |
| スノーペットフーズ、雪印に吸収される |
| 1971年※※ |
| スプレンド本舗、ワンメイト発売 |
| 1970年6月 |
| スマトラ園(熱帯魚専門、早野彰代表、東京都府中市)、西友ストア内に開業 |
| 1974年7月10日(団) |
| スリランカ、動物輸出許可―日本鳥獣商組合連合会(岩瀬和正理事長)が技術窓口に |
| 1974年※ |
| セキセイ相場、持ち直し気味 |
| 1972年※ |
| せと産業(野田勝社長、大阪市天王寺区)営業開始 |
| 1974年※ |
| ソビエト産陸亀が好調―豊商事(品川区)と麻布水族館(港区)が販売 |
| 1974年2月12日(団) |
| ダイヤモンドグッピー協会(大森義男会長)、49年度総会開く |
| 1973年6月28日(団) |
| ダイヤモンドグッピー協会(大森義男会長)、コンテスト反省会開く |
| 1973年5月26日(団) |
| ダイヤモンドグッピー協会(大森義男会長)、第5回グッピーコンテスト開催 |
| 1972年5月13、14日(団) |
| ダイヤモンドグッピー協会(大森義男会長、杉並区阿佐谷・大森商店内)、第4回「全国グッピーコンテスト」開催 |
| 1973年2月24日(団) |
| ダイヤモンドグッピー協会(大森義雄会長、東京)、第5回コンテストの準備委員会開く |
| 1974年5月25、26日(団) |
| ダイヤモンドグッピー協会(東京、大森義男会長)、第6回コンテスト開催 |
| 1974年10月31日 |
| タイ国鳥獣輸出業5社合併、新会社設立−窓口1本化 |
| 1974年9月初旬 |
| チェリー(広瀬博社長、西成区)と仲佐商会(木戸貞昭社長、大東市)が提携 |
| 1974年8月3日 |
| チェリー(大阪府)、回転フィルター(濾過機能+観賞効果)発表―観賞魚類園(池尻豊社長、大阪市東住吉区)でテスト販売 |
| 1974年※ |
| ディズニーペット(志村輝男代表、中野区)、ドッグショップ開店に関するコンサルタント事業開始 |
| 1973年12月17日 |
| トーア水族館(神戸市生田区)の新店落成―五十井博氏を励ます会盛大に挙行 |
| 1974年11月29日(団) |
| ドッグフード公正取引協議会(服部正雄会長=ペットライン社長)、第1回理事会開く |
| 1974年3月(団) |
| ドッグフード公正取引協議会、公聴会開く |
| 1971年8月※(団) |
| ドッグフード公正取引協議会設置準備 |
| 1974年10月31日(団) |
| ドッグフード公正取引協議会発足、設立総会開く |
| 1974年1月14日その他 |
| なんば文化会館で不況打開策研究会を開催 |
| 1970年※※ |
| ハイペット飼料30種類を製造して全国的に販売 |
| 1973年3月22日 |
| ひかるアクアリューム(山崎博之社長、台東区)、新ビル落成披露宴挙行 |
| 1971年※※ |
| ピュリナ大洋ペットフッド設立、ドッグチャウ国産化 |
| 1974年8月24日〜9月2日 |
| フクエイペット(本社宝塚市、川合寛社長)、観賞魚まつり開催 |
| 1972年※ |
| ブリヂストン(石橋徹社長、中野区)のキャッテリブリヂストン開店 |
| 1972年※※ |
| プロフェッショナル・プロダクツ、ヒルズプリスクリプション発売 |
| 1974年2月8日 |
| ペットフィッシュサービス(吉田義一社長、調布市)、調布事業部5周年記念展示即売会とボーリング大会開催 |
| 1971年※※ |
| ペットライン、エースビット発売 |
| 1973年※※ |
| マースInc.全額出資の日本法人日本エッフェムを設立 |
| 1972年※※ |
| マルシン(兵庫県西宮市)、福岡営業所と鹿児島営業所を開設 |
| 1970年※※ |
| マルシン、北海道、仙台、新潟、金沢、名古屋、鳥取、岡山、広島、徳島、高知、愛媛、沖縄の有力問屋と取引開始−全国的販売網を築く |
| 1971年※※ |
| メイ商会、ギボンズ社のギボンズ発売 |
| 1973年7月1日 |
| ユニシード移転 |
| 1974年4月20日 |
| よみうりランドにキディ牧場開園―レックスジャパンが管理 |
| 1973年※ |
| レース鳩界、「動物の保護および管理に関する法律」施行に伴い迷鳩対策を強化 |
| 1974年8月4〜11日 |
| レックスジャパン(中川邦輔社長)、夏休みペット教室開催 |
| 1973年※ |
| 愛犬センター釧路(加藤辰也代表、釧路市)、支店第1号「ペットセンター」を釧路市共栄大通に開店 |
| 1972年※ |
| 愛犬センター釧路の加藤辰也代表、英国のクラフトドッグショー見学 |
| 1971年4月1日 |
| 愛知県、文鳥の科学的研究に着手 |
| 1974年2月18日(団) |
| 愛知県錦鯉振興会(会員61名)、発会式開く |
| 1974年5月15日 |
| 愛知県水産試験場の内水面養殖センター完成 |
| 1972年1月6日(団) |
| 愛知県組合総会 |
| 1973年5月1〜10日(団) |
| 愛知県鳥獣商組合、愛鳥週間にちなみ初の「小鳥まつりとコンクール」開催 |
| 1973年10月21日(団) |
| 愛鱗会奈良支部、錦鯉品評会開催 |
| 1974年7月5日 |
| 安宅産業(資本金100億円)と昭和産業、米国・カルカン製品発売の発表会開く |
| 1971年11月※ |
| 印パ戦争のあおり、紅雀など輸入途絶 |
| 1973年※ |
| 横浜中央観賞魚卸市場(田中健士社長)のタタキ池第1次工事ほぼ完了 |
| 1974年※ |
| 横浜中央観賞魚卸市場(田中健士社長、横浜市鶴見区)、熱帯魚セリ市開始 |
| 1970年※※ |
| 横浜中央観賞魚市場発足 |
| 1973年7月1日 |
| 夏の風物詩・ソニー水族館(東京・銀座)人気呼ぶ |
| 1971年10月5日 |
| 河野通敬・京浜鳥獣貿易社長、世界野生生物基金日本委員会に百万円寄付 |
| 1973年※ |
| 過当競争防止、意匠権問題等で話し合い |
| 1972年10月30日 |
| 海外調査の補助金ほぼ確実 |
| 1974年9月 |
| 海水魚、9月から大幅値上がりか |
| 1973年※ |
| 海水魚専門卸・南太平洋(中島宏社長)、業務拡充のため移転 |
| 1974年6月1日 |
| 海水魚専門卸の山善((渋谷区、山本善造社長・26才)開業 |
| 1973年※ |
| 海野正太郎氏(荒川屋、埼玉県浦和市)、欧州のペットショップ視察 |
| 1971年7月1日 |
| 環境庁(東京・千駄ヶ谷)スタート、初代長官に大石武一氏―日鳥連、輸入証明書発行の折衝開始 |
| 1973年1月30日 |
| 環境庁、特殊鳥類の譲渡、輸出入等の規制法に関し事務次官通達 |
| 1971年10月※ |
| 環境庁鳥獣保護課、「輸入野鳥には当該税関長の輸入証明書添付」徹底を日本鳥獣商組合連合会(日鳥連、岩瀬和正理事長)に通達 |
| 1974年※ |
| 観賞魚市況(8月) |
| 1973年5月25日(団) |
| 観賞魚用ヒーターの認可基準改正−日本観賞魚振興会(吉田松樹会長)、延期要望書を通産大臣に |
| 1974年1月 |
| 観賞魚用陶器価格値上げぺース速まるか?―燃料・運送費高が拍車 |
| 1973年10月18、19日 |
| 観賞魚類園(池尻豊代表、大阪市東住吉区)、セリ市出品者を白浜温泉に招待−大和郡山、弥富、大阪の計25生産者 |
| 1973年6月1〜30日 |
| 関西観賞魚まつり展開―メーカーと問屋がテレビでPR |
| 1973年4月19日(団) |
| 関西観賞魚メーカー組合(木谷甲子男組合長)総会―小売も交え振興策の意見交換も |
| 1973年2月28日(団) |
| 関西組合通常総会 |
| 1974年5月28日(団) |
| 関西鳥獣商組合(赤坂憲一理事長)、創立15周年―合同慰霊祭と鳥獣供養祭挙行 |
| 1973年4月25日(団) |
| 関西鳥獣商組合の交換会相場 |
| 1973年8月25日(団) |
| 関西鳥獣商組合の交換会相場(大阪球場グランド下503号室で開催) |
| 1972年12月25日(団) |
| 関西鳥獣商組合の市場相場※(番)はつがい、(羽)は1羽 |
| 1971年10月2日(団) |
| 関西鳥獣商組合交換会、大阪ナンバ文化会館で |
| 1971年10月25日(団) |
| 関西鳥獣商組合交換会―秋の悪天候が災いし大衆鳥の相場下押し |
| 1971年11月25日(団) |
| 関西鳥獣商組相場 |
| 1973年9月11日(団) |
| 関東ブロック・カナリヤ交換会運営委で反省会 |
| 1974年5月29日(団) |
| 関東加工飼料協会(渡辺義之会長)の取引会活気 |
| 1974年11月15〜18日(団) |
| 関東甲信錦鯉振興会、第3回錦鯉品評会開催 |
| 1971年1月21日(団) |
| 関東地区カナリヤ交換会スタート |
| 1972年1月21日 |
| 関東地区カナリヤ交換会スタート |
| 1972年1月4日 |
| 関東睦初市 |
| 1974年2月14日(団) |
| 関東睦鳥獣商組合(関新蔵組合長)、交換会開く |
| 1972年11月4日(団) |
| 関東睦鳥獣商組合(関新蔵組合長)、日本鳥獣商組合連合会(日鳥連)の日鳥連理事選任 |
| 1972年12月29日(団) |
| 関東睦鳥獣商組合(関新蔵組合長)、副組合長と相談役を選任 |
| 1971年11月11〜12日(団) |
| 関東睦鳥獣商組合、創立15周年祝賀会と定期総会開く |
| 1972年4月4日 |
| 韓国産シマリス、今春は5万匹入荷見込み |
| 1973年12月下旬 |
| 岩瀬鳥獣店(岩瀬和正社長、文京区)の新ビル竣工、営業開始 |
| 1973年※ |
| 吉川屋(吉川祐造専務、豊橋市)とエクセルマーク鳩レース実行委員会、東海地区レースの授賞式挙行 |
| 1974年1月1日 |
| 吉川屋(吉川裕造専務、豊橋市)、鳩の餌エクセル価格改定 |
| 1974年※ |
| 吉川屋、新製品レッドフードと粟玉発表 |
| 1974年8月 |
| 吉川宏二・吉川屋名古屋営業所(名古屋市港区)所長が渡欧 |
| 1974年※ |
| 吉川裕造・吉川屋(豊橋市)専務、台湾ペット市場視察 |
| 1973年6月1日 |
| 吉田観賞魚販売(吉田定一社長、東京都八王子)、社屋改装披露式と記念特選市開く |
| 1974年※ |
| 吉田観賞魚販売(吉田定一社長、八王子市)、植木・園芸セリ市 |
| 1972年2月21日〜10月20日 |
| 吉田観賞魚販売(吉田定一社長、八王子市)おたのしみカードセール実施 |
| 1972年4月29日〜5月7日 |
| 吉田観賞魚販売(吉田定一社長、八王子市)と西東京観賞魚卸売市場(同)、錦鯉展示即売会開催 |
| 1972年10月7〜15日 |
| 吉田観賞魚販売(東京都八王子市、吉田宏専務)、金魚・錦鯉の展示即売会開催 |
| 1973年12月7日 |
| 吉田観賞魚販売(八王子)、植木主体の緑化事業部新設 |
| 1974年10月7日未明 |
| 吉田観賞魚販売(八王寺市、吉田定一社長)の名鯉3尾とらんちゅう4尾盗難 |
| 1974年7月27日(団) |
| 吉田松樹・日本観賞魚振興会会長、集中豪雨被災地弥富の見舞いに |
| 1973年※ |
| 吉田製作所(吉田登社長、大阪府高槻市)の総合ペットセンター開店 |
| 1974年※ |
| 吉田茂美・上尾観賞魚市場社長、渡米 |
| 1974年※ |
| 橘川養魚場(橘川光榮代表、江戸川区)で、穴アキ琉金に注射治療が効果上げる |
| 1973年7月中旬〜 |
| 久保正義サンスイ(荒川区)専務、商談と視察で2週間渡米 |
| 1974年11月7日〜9日 |
| 宮沢鳥獣(川崎市)、鳥獣卸開業セールと展示即売会開く |
| 1973年12月13日 |
| 宮沢養魚場(宮沢紀久雄社長、川崎市高津区)、熱帯魚・川魚卸も開始 |
| 1974年10月25日 |
| 宮沢養魚場(川崎市高津区、宮沢紀久雄社長)、鳥獣卸業務開始 |
| 1974年※※ |
| 宮沢養魚場の全日本観賞魚卸売市場オープン |
| 1973年8月24日 |
| 魚病薬ニューライフの発売元三恵薬品(寺門昌恵代表)移転 |
| 1974年8月 |
| 京浜鳥獣(河野通敬社長、横浜市中区)、日本ベルベットレッキスセンター設立 |
| 1974年9月19日 |
| 京浜鳥獣貿易(河野通敬社長)、H.マイベルゲン商会の設備と取引先引継ぐ |
| 1974年10月24日〜11月13日 |
| 京浜鳥獣貿易(河野通敬社長、横浜市)、ラジオでスポット広告 |
| 1974年7月25〜28日 |
| 京浜鳥獣貿易と横浜中央観賞魚市場、「市の市」に出展 |
| 1970年※※ |
| 京葉観賞魚市場(諏訪亮司氏)発足 |
| 1974年7月15日 |
| 共立商事(高居百合子社長、千代田区)、ペットシャンプー売り出す |
| 1971年※※ |
| 共立商事、トラスティ輸入発売製造:フィリップ・デューファー・シドニー |
| 1972年5月1日 |
| 協同飼料(本社横浜)、米・リゲットアンドマイヤーズ社(本社ニューヨーク)と販売提携 |
| 1972年※ |
| 橋本商店(ラブリーペット商事の前身)、日本ドッグライフ関西に社名変更−販売エリアを四国・中国地区に拡大 |
| 1971年5月※ |
| 橋本商店(後合併してラブリーペット商事)、兵庫県尼崎市園田でペット用品の販売開始 |
| 1974年※ |
| 極楽鳥に警戒信号 |
| 1970年※※ |
| 錦鯉指導研修所が新潟県古志郡山古志村に開所−鉄骨3階建て、延べ301.96平方米 |
| 1972年7月1日 |
| 近藤製作所(岩村英雄社長、本社・東京都町田市)、アイコー(同)に社名改称 |
| 1974年10月6日(団) |
| 金魚研究会(森泰宏会長)、第3回オール金魚品評会開催 |
| 1973年6月30日 |
| 金子俊一・カナリア商会社長(横浜市中区)、脳溢血のため死去。63歳 |
| 1974年12月12〜24日 |
| 金沢商店(金沢秀矩社長・川崎市)、日本橋高島屋観賞魚売場で(小山修店長)海水魚まつり実施 |
| 1974年※ |
| 金沢商店、東京・日本橋の高島屋観賞魚売場に水草デザインの水槽展示 |
| 1972年5月初旬 |
| 駒井トレーディング商会(神戸市生田区)の駒井良蔵社長渡独 |
| 1974年※ |
| 栗原商店(栗原正皓社長、荒川区)、犬具、犬用シャンプー、鳥篭等の卸も開始 |
| 1973年1月15日 |
| 芸物セキセイ界育成の大立者・香西悦次氏、新種の大型セキセイ同好会を開催 |
| 1974年※ |
| 穴あき不気味な気配―望まれる魚病分野の充実 |
| 1974年10月1日 |
| 犬のサービス料金(埼玉県調べ) |
| 1971年12月4日 |
| 研鳥会・忘年会 |
| 1972年12月6日 |
| 戸田TBSフィッシングパーク開業―釣堀・展示販売場・競り市場兼備 |
| 1973年12月22日 |
| 戸田観賞魚を発展解消―ティー・ケー・アール(T・K・R、埼玉県戸田市、杉山敬一社長)発足 |
| 1973年2月20日 |
| 五十鈴工業(山崎誠社長、江東区)、庭園灯付池用濾過機の意匠権適用を発表 |
| 1973年3月16日 |
| 五十鈴工業(山崎誠社長、江東区)の池用濾過機付庭園灯が意匠登録 |
| 1974年10月3〜5日 |
| 五十鈴工業〔山崎誠社長,江東区)恒例の秋季慰安旅行実施 |
| 1973年7月11日 |
| 厚生省麻ノ実の処理法を通達(薬麻第91号・92号)―加熱は90度以上、薫蒸は認めず |
| 1973年8月30日 |
| 江ノ島水族館館・動物園でオットセイ4頭誕生、日本初 |
| 1972年※※ |
| 合同酒精、ゴードッグ発売 |
| 1971年※※ |
| 合同酒料、ワンパク製造発売 |
| 1972年6月1日 |
| 国際5空港で輸入鳥検疫実施 |
| 1973年3月17日(団) |
| 国際セキセイ協会、第一回研究会開く |
| 1973年3月18日(団) |
| 国際ブルドッグ単独展開催 |
| 1972年7月23日 |
| 国際親善熱帯魚、首相官邸から上野動物園へ |
| 1973年※ |
| 国際鳥獣(守山秀雄社長、香川県小豆郡)に、世界最小愛玩馬・ミニチュアホース2頭入荷 |
| 1973年6月20日 |
| 国立西洋博物館の錦鯉200匹がアナアキ病で死亡―山之内製薬が3種混合薬剤投与 |
| 1974年※ |
| 根本商店(根本保美代表、千葉県勝田市)、ペット部、ベニーマル鳥類飼料研究所新設 |
| 1973年10月25日 |
| 再開したカナリヤ交換会の相場 |
| 1971年7月23日(団) |
| 坂本保・ジャパンケンネルクラブ(JKC)総務理事逝去 |
| 1973年3月25日(団) |
| 埼玉県観賞魚養殖組合連合会(角田茂会長)、錦鯉・金魚の展示即売会開催 |
| 1972年11月17〜19日(団) |
| 埼玉県観賞魚養殖組合連合会、第5回品評会と即売会開催 |
| 1974年2月1日(団) |
| 埼玉県観賞魚連(角田茂会長)、49年度総会開く |
| 1974年11月(団) |
| 埼玉県観賞魚連、錦鯉・金魚即売会開く |
| 1974年11月16、17日(団) |
| 埼玉県観賞魚連、第7回観賞魚品評会開催―加須市の県水試で |
| 1974年4月16日(団) |
| 埼玉県観賞魚連合会、養魚技術講習会開催 |
| 1974年※(団) |
| 埼玉県漁連、金魚、錦鯉、マゴイの春稚魚の販売実績まとめる |
| 1974年5月3日(団) |
| 埼玉県飼鳥獣商組合(中山正男組合長)、第2回ものまね鳥品評会開催 |
| 1972年1月24、25日(団) |
| 埼玉県組合総会 |
| 1971年1月24、25日(団) |
| 埼玉県鳥獣商組合、総会を熱川温泉ビューホテル開く |
| 1974年12月16日(団) |
| 埼玉県鳥獣商組合理事会(中山正男理事長)、理事会開く |
| 1974年※ |
| 埼玉県農林部蚕糸特産課、観賞魚の市況調査開始 |
| 1971年10月1〜末日 |
| 埼玉組合、第1回小鳥まつり |
| 1971年11月2日 |
| 埼玉組合「小鳥祭り」抽選会 |
| 1972年3月18日(団) |
| 埼玉組合・鴬会、大宮の氷川神社で |
| 1973年5月12〜13日(団) |
| 埼玉組合のものまね鳥コンクールの賞品に人気 |
| 1973年2月11日(団) |
| 埼玉鳥獣組合、大宮氷川神社で藪鴬啼調大会開催 |
| 1974年※ |
| 桜商事、鉄筋4階建て、延べ140坪、1階事務室、2階以上は暖房完備の禽舎増築 |
| 1971年※※ |
| 桜商事の子会社、相互市場設立 |
| 1971年※※ |
| 三井物産、日本配合飼料製造のワンモア発売 |
| 1973年11月12日 |
| 三越水族館(東京日本橋三越南口別館)がオープン―海河苑(林清代表、東京都北区)が設置 |
| 1974年3月24日 |
| 三遠地区競翔部、郵政大臣賞鳩レース開催―940羽参加 |
| 1972年3月27日(団) |
| 三重県鳥獣商組合発足、会長に坂東正喜氏 |
| 1974年※ |
| 三輪養魚場(三輪守夫代表、愛知県弥富町)、毎火曜と土曜に展示即売会実施 |
| 1972年9月18、19日 |
| 山為商店(山田進代表、名古屋市北区)、恒例の見学旅行実施 |
| 1973年4月29〜5月3日(団) |
| 山形県鳥獣商組合、愛鳥週間に先がけ大バーゲンセール実施 |
| 1974年1月1日 |
| 山田工業(山田一社長、墨田区)、水槽価格40%の値上げ発表 |
| 1974年4月28日 |
| 山田工業(墨田区)の山田一社長、広州交易会視察 |
| 1973年2月6〜12日 |
| 山田進氏(山為商店)と木下武氏(オリエンタルアクエリアム)他3名、東南アジア視察旅行 |
| 1972年6月28日〜7月1日 |
| 山田清商店(神戸市)の山田清社長、香港・マカオ視察 |
| 1974年1月9日 |
| 山之内製薬、一般家庭向アイベット細粒発表 |
| 1974年※ |
| 山之内製薬、観賞魚の写真コンテスト実施―最優秀賞に賞金10万円 |
| 1974年8月〜 |
| 山之内製薬、錦鯉用色揚げ飼料・深紅発売 |
| 1974年※ |
| 山之内製薬、穴あき病の治療実験公開 |
| 1974年8月2〜7日 |
| 山之内製薬、写真コンテストの入賞作54点を展示−池袋西武百貨店7階催物場に |
| 1973年8月31日 |
| 山本海水養魚研究所(山本清社長、中野区)と沖縄植物園(中村喜代治社長、那覇市)が共同で大水槽設置 |
| 1973年7月12日 |
| 山本清氏(山本海水養魚研究所、中野区)、中野区役所の金魚・熱帯魚・海水魚の飼い方講演会で2時間講演 |
| 1974年11月3日(団) |
| 山梨県観賞魚会(石原邦弘会長=石原養魚場代表)、第1回アマチュア金魚・錦鯉品評会開催−甲府市の舞鶴公園で |
| 1974年※ |
| 産業水準のバロメーター―ビジネスレベルのペットショー |
| 1973年8月13日 |
| 四国で大型セキセイ交換会 |
| 1971年※※ |
| 飼鳥趣味社、創業50周年記念全国諸鳥展覧会開催 |
| 1971年9月19日 |
| 飼鳥趣味社主催「全国諸鳥展覧会」名古屋市公会堂で |
| 1972年9月15日 |
| 飼鳥趣味社主催「全国諸鳥展覧会」名古屋市公会堂で |
| 1973年9月15日 |
| 飼鳥趣味社主催「全国諸鳥展覧会」名古屋市公会堂で |
| 1974年9月15日 |
| 飼鳥趣味社主催「全国諸鳥展覧会」労働文化センターで |
| 1973年12月30日 |
| 飼料相場に提言「石油戦争から穀物戦争」への予想 |
| 1971年※※ |
| 寺尾商店(現・テラオコーポレーション)、ダービー発売 |
| 1973年11月26日 |
| 滋賀県鏡岡中科学部の鳥獣保護活動に環境庁長官賞 |
| 1972年4月1日(団) |
| 自社通関協議会発足 |
| 1973年10月22日 |
| 自然保審鳥獣部会が捕獲などを厳しく規制 |
| 1974年11月25日 |
| 篠崎紘一氏(神奈川鳥獣店代表、横浜市神奈川区)、結婚 |
| 1974年5月12日(団) |
| 酒田錦鯉愛好会、錦鯉交換会開催―酒田市内の八雲神社境内で |
| 1974年5月18日 |
| 酒田金魚センター(増尾徳松代表、山形県酒田市)、全国でも珍しいナイターセリ市開始−9月までの毎土曜19時から |
| 1973年5月4日 |
| 酒田金魚センター(増尾徳松代表、山形県酒田市)の競売市場オープン |
| 1974年6月20日〜8月20日 |
| 首藤商会(首藤完治社長、名古屋市東区)、フラワーいっぱい運動実施 |
| 1974年7月25日 |
| 集中豪雨、金魚生産地弥富を襲う―被害総額2〜3億円 |
| 1973年※ |
| 小山興産(小川重郎社長、神奈川県藤沢市)、ゴードッグ発売製造:合同酒精 |
| 1973年5月5日(団) |
| 小千谷市錦鯉漁協、神奈川・よみうりランドで開催の「越後と佐渡の観光まつり」会場で錦鯉2000匹無料配布 |
| 1973年11月22日 |
| 小川飼鳥店(小川正久社長・27才、千葉市)のバードプラザ落成 |
| 1971年11月15日 |
| 小鳥等動物用薬品販売は許可制に |
| 1972年4月14〜26日 |
| 小田急デパート別館屋上金魚・錦鯉売場(清水孝雄店長)、展示即売会開催 |
| 1973年10月6〜8日 |
| 昭和水産錦鯉センター(小柳利治社長、群馬県藤岡市)、展示即売会 |
| 1973年※ |
| 松本商会(松本輝一社長、大阪市東住吉)に世界のペット入荷 |
| 1974年2月1日 |
| 松本商会(松本敬三代表、27才)、総合ペット団地(東大阪市)に移転 |
| 1973年※ |
| 松本商会(大阪)に南米産マタマタ入荷 |
| 1973年※ |
| 松本商会(大阪市東住吉区)にジャワザルのアルビノが人荷 |
| 1974年6月5日 |
| 湘南鳥獣(福田英雄代表)、鳥獣卸業務開始 |
| 1974年8月18日 |
| 上尾観賞魚市場、米国向第1便輸出―黒モノ、琉金・東錦、イモリなど大量に |
| 1972年※(団) |
| 新潟県と新潟県錦鯉協議会「全国農業祭参加・新潟県錦鯉品評会」開催 |
| 1974年10月28、29日(団) |
| 新潟県錦鯉協議会(君健男会長)、第14回全国農業祭参加新潟県錦鯉品評会開催 |
| 1973年11月(団) |
| 新潟県錦鯉協議会、第13回全国農業祭参加・新潟県錦鯉品評会開催 |
| 1971年※※ |
| 新三協食品、ワンワンチーズ発売 |
| 1974年※ |
| 新進貿易(阪本昇社長、新宿区)のソフトシリカ、レース鳩に効果 |
| 1972年※※ |
| 森光商店、系列会社森光米穀株式会社で米穀販売業を開始 |
| 1973年※※ |
| 森光商店、社屋新設−都城支店移転 |
| 1971年※※ |
| 森乳ペットフード、ワンラック発売製造:合同酒精 |
| 1972年8月28日 |
| 深刻な米国の輸入禁止〜ニューカッスル病 |
| 1971年※※ |
| 神戸の打浪氏禽舎、ブリュールリコシの巣引きに成功 |
| 1973年11月9〜11日(団) |
| 神奈川県錦鯉振興会(佐々木英二会長)、第1回錦鯉品評会開催 |
| 1974年11月21〜24日(団) |
| 神奈川県錦鯉振興会(佐々木英二会長)、第2回品評会と展示即売会開催 |
| 1973年3月14日(団) |
| 神奈川県錦鯉振興会、設立総会開く―初代会長に佐々木英二氏 |
| 1972年1月24日(団) |
| 神奈川県組合総会 |
| 1971年5月8日(団) |
| 神奈川県鳥獣商組、バードウィーク協賛「第3回ものまね鳥コンクール」を開催 |
| 1972年5月8日(団) |
| 神奈川県鳥獣商組、バードウィーク協賛「第3回ものまね鳥コンクール」を開催 |
| 1974年11月1〜17日(団) |
| 神奈川県鳥獣商組合(河野通敬組合長)、ペットまつり実施 |
| 1971年1月24日(団) |
| 神奈川県鳥獣商組合、総会を横浜市内の勤労会館で開く |
| 1972年5月1〜31日(団) |
| 神奈川県鳥獣商組合「ペット祭り」 |
| 1972年3月26日(団) |
| 神奈川県目白連合会「20周年記念大会」 |
| 1974年4月25日(団) |
| 神奈川県優良畜犬店組合(七沢大二郎組合長)、第6回犬のセリ市開く |
| 1972年1月7日(団) |
| 神奈川組合初市 |
| 1974年※ |
| 神畑養魚(姫路市、神畑重三社長)の山崎養魚センター完工 |
| 1973年※※ |
| 神畑養魚グループの山崎養魚場(兵庫県宍粟郡)完成−1万坪、池50面 |
| 1973年5月 |
| 水産庁、魚病緊急対策予算計上―将来は魚医師制度の実現へ |
| 1973年6月11〜24日 |
| 水産庁、昭和48年度第1回魚病研修会魚病研修会開く―浜名湖の東大農学部附属水産実験所で2週間実施 |
| 1973年11月1日 |
| 杉並区、善福寺川に錦鯉1万匹放流―大森商店(大森義男氏、杉並区)で調達 |
| 1971年※※ |
| 清水金魚、競売部開設 |
| 1974年3月29日〜4月7日(団) |
| 生産地の3組合と1団体、農業祭参加・全日本金魚展開催 |
| 1974年※ |
| 西種商店(西種博社長、大阪市北区)、ゴールデンミレット(粟の穂)発売 |
| 1973年11月11日(団) |
| 西日本セキセイクラブ、高級美術セキセイインコ展覧会開催 |
| 1971年※※ |
| 西武化学工業、ウェルポン製造・発売 |
| 1972年1月15日(団) |
| 静岡県組合と熱海観光協会共催「めじろ啼合会」開催 |
| 1971年1月(団) |
| 静岡県鳥獣商組合と熱海観光協会「めじろ啼合会」共催 |
| 1974年2月1日 |
| 川村鳥獣店(大阪市浪速区、川村悦規代表)、小鳥の輸入開始 |
| 1971年7月13日 |
| 戦後最大の動物集団アフリカから名古屋港に |
| 1974年10月17日〜 |
| 浅田伸司氏(浅田鳥獣店)、鳥獣を追って中米3週間の旅 |
| 1973年12月15、16日(団) |
| 全関西錦鯉連合会、第1回品評会開催−大阪市の国際見本市会館で |
| 1974年12月12〜15日(団) |
| 全関西錦鯉連合会、第2回品評会開催―大阪マーチャンダイズ・マートで |
| 1973年11月1日 |
| 全国17ヵ所に鳥獣特別保護区を―自然環境保全審議会・鳥獣部会答申 |
| 1973年11月1日〜(団) |
| 全国観賞魚水槽工業会(会長:市川実日本水槽工業社長)、品質保証推奨品シール貼付を実施 |
| 1973年9月29、30日 |
| 全国金魚品評会開催―弥富金魚漁業協同組合、東京都淡水魚養殖組合、大和郡山金魚漁業協同組合共催 |
| 1971年11月15日 |
| 全国商店街代表者緊急大会を東京商工会議所ホールで開く |
| 1974年1月16日 |
| 全国水産設備(吉原教雄社長、文京区)、ウォータークリーナー4機種発売 |
| 1973年7月26〜29日 |
| 全国水産設備、日本動物薬品、日本ペットフード、米国の第23回ペット・トレイドショー(米国)に初出展 |
| 1974年10月10〜15日 |
| 全国秘蔵当才錦鯉展開催 |
| 1973年6月2日(団) |
| 全大阪組合の臨時総会で高野武二氏が理事長に就任 |
| 1972年2月24日(団) |
| 全大阪鳥獣商組合・総会 |
| 1973年4月21日(団) |
| 全日本グッピー協会(事務局・東京都北区)、第1回品評研究会開く |
| 1974年11月20日(団) |
| 全日本グッピー協会(牧野信司会長)、3回目の研究会開く |
| 1974年8月23日(団) |
| 全日本グッピー協会(牧野信司会長)、グッピーと世界の水草・全国展開催 |
| 1974年7月14日(団) |
| 全日本グッピー協会(牧野信司会長)、グッピーと世界の水草展開催発表 |
| 1973年8月24〜26日(団) |
| 全日本グッピー協会(牧野信司会長)、グッピー全国展と世界の珍しい水草展開催 |
| 1974年6月24日(団) |
| 全日本グッピー協会、役員改選−会長に牧野信司氏を選出 |
| 1973年10月7日(団) |
| 全日本セキセイ協会設立へ |
| 1974年3月24日(団) |
| 全日本愛鱗会(黒木健夫会長)、第9回品評会開催 |
| 1973年10月6日(団) |
| 全日本愛鱗会(黒木健夫会長)の神奈川支部発起人会開く |
| 1973年3月24、25日(団) |
| 全日本愛鱗会、第8回総合錦鯉品評会開催 |
| 1973年11月18日(団) |
| 全日本愛鱗会近畿地区各支部、第4回品評会(寺田吉郎大会会長)開催 |
| 1974年11月3、4日(団) |
| 全日本愛鱗会神奈川県支部、第1回錦鯉品評会開催−鎌倉市営プールで |
| 1973年11月8日(団) |
| 全日本愛鱗会神奈川支部(江藤央明支部長)、創立総会開く |
| 1974年10月19、20日(団) |
| 全日本愛鱗会東京支部、第4回錦鯉品評会開催 |
| 1974年12月16日(団) |
| 全日本観賞魚振興会埼玉支部、第1回品評会開催を発表 |
| 1973年8月28日(団) |
| 全日本錦鯉振興会(会長:亘四郎新潟県知事)、48年度総会を開く |
| 1974年1月16〜22日(団) |
| 全日本錦鯉振興会(亘四郎会長)、第6回錦鯉品評会開催 |
| 1972年※(団) |
| 全日本錦鯉振興会、穴あき病資料「新潟県水試・中間報告」を会員へ配布 |
| 1972年12月1〜3日(団) |
| 全日本錦鯉振興会・関東地区連合会(秋山吉五郎会長)、第1回全関東錦鯉品評会開催 |
| 1973年9月10日(団) |
| 全日本錦鯉振興会・関東地区連合会(秋山吉五郎会長)、第2回品評会の打合会議開く |
| 1973年11月29日〜12月2日(団) |
| 全日本錦鯉振興会・関東地区連合会(秋山吉五郎会長)、第2全関東品評会開催 |
| 1973年1月3、4日(団) |
| 全日本鱗友会(桑原たかし会長)、錦鯉品評会開催 |
| 1973年5月13日(団) |
| 全日本鱗友会(桑原たかし会長)、第2回春季幼魚品評会(35cm未満の幼魚)開催 |
| 1974年3月9日 |
| 早瀬川商会の早瀬川昌社長と町田孝之氏が第43回アメリカ流通業視察団に参加 |
| 1974年9月 |
| 足立養鯉場(足立良彦代表、鳥取県米子市)のカリフォルニア・コイ・ファーム(米・加州)開業 |
| 1973年3月1日 |
| 太田正弘・富士水槽専務、円満退社 |
| 1973年7月初旬 |
| 太平電器製作所(大津圭三代表、大阪市住吉区)、蛍光灯サンライトを自主販売 |
| 1974年※ |
| 大化(大阪市東区)の大川修幸常務(東京駐在)、1ヵ月間にわたる欧米視察旅行から帰国 |
| 1974年11月1日 |
| 大化(大川修太郎社長、大阪市東区)の開発室長に田村昭三氏就任 |
| 1971年5月11日(団) |
| 大阪3組合、11月3日におしゃべり鳥コンクールの開催を決定 |
| 1971年11月3日(団) |
| 大阪の業界3団体、「おしゃべり鳥コンクール」共催 |
| 1973年6月30日 |
| 大阪金魚卸売市場(辻本商店)初セリ |
| 1973年7月28日 |
| 大森商店(大森松男社長、世田谷区)の24番目の支店・赤羽店開店 |
| 1972年9月30日〜10月10日 |
| 大森商店(大森松男代表、世田谷区)、錦鯉の展示即売会開催 |
| 1974年8月7日 |
| 大森商店(大森松男代表、世田谷区)、穴アキ病講習会実施 |
| 1972年※※ |
| 大森商店、茨城県霞ヶ浦に養殖場設置−熱帯魚輸入と錦鯉・金魚の輸出も開始 |
| 1974年8月25日 |
| 大川修幸・大化(大阪市東区、大川修太郎社長)専務、欧米視察へ |
| 1973年7月 |
| 大日本製薬のフラネース(魚病薬)、米国で販売―アボット・ラボラトリーズ社と提携 |
| 1973年7月初旬 |
| 大平電気(大阪)、蛍光燈「サンライト」自主発売 |
| 1973年4月7、8日 |
| 大和郡山市、柳沢神社で第53回金魚品評会開催 |
| 1974年4月7日 |
| 大和郡山市の柳沢神社で、第54回金魚品評会開催 |
| 1974年3月12日 |
| 第1回カナリア輸出促進懇談会開く |
| 1973年7月22日 |
| 第21回全日本実業団アーチェリー大会に望月商店(望月琢夫社長、神奈川県愛甲郡)が初出場―個人、団体ともに優勝 |
| 1972年5月10〜16日 |
| 第26回バードウィーク |
| 1973年5月10〜16日 |
| 第27回「愛鳥週間」に常陸宮ご夫妻臨席 |
| 1974年3月22日 |
| 第2回カナリア輸出促進懇談会開く |
| 1974年4月21日 |
| 第3回カナリア輸出促進懇談会開く |
| 1972年11月11、12日 |
| 第3回千葉県錦鯉品評会開催 |
| 1973年1月16〜22日 |
| 第5回全日本錦鯉品評会開催、赤三色堂々の2連覇 |
| 1973年11月17、18日 |
| 第6回埼玉県観賞魚品評会開催―県民の日に協賛 |
| 1971年11月28日 |
| 第一ペット商事・倉庫落成式 |
| 1971年※※ |
| 谷城商事、金印ドッグフード発売 |
| 1971年10月下旬 |
| 中国産「想思鳥」入荷 |
| 1970年9月※ |
| 中部ペット、資本金50万円で名古屋市昭和区に設立 |
| 1972年※ |
| 中部ペット、地元量販店への販売を本格的に開始−年商1億円を超え、名古屋市北区に事務所移転 |
| 1973年※ |
| 中部ペット、名古屋市北区城東町に本社移転 |
| 1973年4月7日(団) |
| 中部日本錦鯉協会(会長・栗原祐幸衆院議員)、第1回中部日本錦鯉品評会開催− |
| 1973年6月15日 |
| 朝日新聞、小鳥のエサにマリファナ予備軍という記事掲載 |
| 1973年6月13日 |
| 朝日新聞、小鳥店は伝染病の巣という記事掲載 |
| 1971年1月※(団) |
| 長野県南信鳥獣商組合発足−組合員12名組合長:松沢厚、副組合長:池上徳郎 |
| 1971年8月11日(団) |
| 長野信久・山形県鳥獣商組合副組合長逝去 |
| 1971年5月31日 |
| 鳥獣保護及狩猟に関する法律(T7.4.4法律第32号)改正、「おし」「とりもち」を使用した猟法を禁止 |
| 1973年6月11、18日 |
| 鳥篭メーカー豊栄金属工業(金子美彦社長、愛知県)、アルミ水槽フィッシュハウス製品化発表会―日、独、米、英特許製品 |
| 1973年9月18日 |
| 津路薬品工業(高辻勝社長、東京都港区)、トロピカル製品の価格改訂発表 |
| 1972年11月1日 |
| 津路薬品工業(高辻勝社長、東京都港区)「トロピカル」製品価格改訂 |
| 1974年※※ |
| 椿屋錦鯉センター(遠藤豊代表、名古屋市昭和区)、新築オープン |